新着情報――李在鎬研究室

お知らせ

【研究状況】指導学生が(中心になって)行う研究発表より

  • 三谷彩華(2018年8月25日).「研究論文における『終了部』の文章構造分析――日本語学・日本語教育学を対象に」タイ国日本研究国際シンポジウム(チュラーロンコーン大学).
  • 福留奈美(2018年3月17日).「年少者日本語教育実践における実践観の更新に関わる要因――「目黒モデル」実践者の指導記録分析を通して」(福留奈美・西島阿弥子・北田蓉子・山本祐梨子・人見美佳)早稲田大学日本語教育学会2018年春季大会(早稲田大学).
  • 滝島雅子(2018年10月27日).「待遇コミュニケーションにおける美化語の表現・理解意識――テレビの中の美化語の分析から」待遇コミュニケーション学会2018年度秋季大会口頭発表(早稲田大学).
  • 滝島雅子,李在鎬(2018年11月25日).「日本語教科書における「美化語」分析――BCCWJと教科書データの語彙の比較から」日本語教育学会2018年度秋季大会ポスター発表(プラザヴェルデ,沼津).

関連:これまでの記録

【研究状況】李在鎬の最近の執筆・発表より

発表します/しました

  • 李在鎬,伊集院郁子,小森和子(2018年12月9日).「決定木分析と共起ネットワークに基づく意見文へのコメント分析」第二言語習得研究会全国大会口頭発表(鹿児島大学).
  • 李在鎬,嶋田和子,伊東祐郎,鎌田修,坂本正,由井紀久子,六川雅彦(2018年11月25日).「口頭能力テスト『JOPT』と『OPI』の対応に関する調査報告」日本語教育学会2018年度秋季大会口頭発表(プラザヴェルデ,沼津).
  • 小森和子,李在鎬,長谷部陽一郎,鈴木泰山,伊集院郁子,柳澤絵美(2018年11月25日).「教師による評価とコンピュータによる自動評価はどの程度一致するのか――中上級日本語学習者の意見文の評価を対象に」日本語教育学会2018年度秋季大会ポスター発表(プラザヴェルデ,沼津).
  • 伊集院郁子,李在鎬,小森和子,野口裕之(2018年11月25日).「意見文に対する評価コメントの計量的分析――コレスポンデンス分析に基づく考察」日本語教育学会2018年度秋季大会ポスター発表(プラザヴェルデ,沼津).
  • 田中伊式,李在鎬(2018年11月25日).「『やさしい日本語ニュース』の難易度に関する学習者調査」日本語教育学会2018年度秋季大会ポスター発表(プラザヴェルデ,沼津)

※研究業績の詳細は,研究業績のページをご参考ください。