大学院生・修了生の研究テーマ

(2018年10月現在)

関連:指導学生が(中心になって)行う研究発表より

在籍生

博士後期課程

  • 三谷 彩華: 人文系研究論文の文章構造とパラフレーズの研究
  • 滝島 雅子: 敬語の丁寧語化に関する研究 ― コーパスと放送資料の分析から

修士課程

  • 福留 奈美:類似するオノマトペの使い分けと指導法に関する研究
  • 沈 希津 :韓国人日本語学習者の特殊拍の習得研究 ― 動詞のテ形活用の場合
  • 迎 明香 :言語交換場面における未知語の意味推測に関する研究
  • 岡本英久:非漢字系学習者の漢字習得とワーキングメモリの関係を探る研究
  • 曽根 さやか:

修了生

修士課程

  • 田中 伊式(2018年9月).『多文化共生社会と「やさしい日本語ニュース」:テキスト分析と日本語学習者調査から見えてきたもの』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文.
  • 前川 紘子(2018年3月).『自律した読み手になるための一考察:段階別多読教材の分析とアンケート・インタビューから』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文.
  • 小林 章二(2018年3月).『考える介護を支える日本語教育:介護記録の日本語分析』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文.
  • 富永 千裕(2017年3月).『非漢字圏日本語学習者の語構成の理解』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文.